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ヤルヤラ [母ちゃんの日記]

チャーハンだってやるときはやる。

ナンダヨコレ

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しらすはできたけど、チャーハンはどうかな〜と
思いながら試したら、意外とあっさりできた。
そんなもんか。

ちょっとネタが尽きはじめたので、
散歩中のトレーニングはこんな感じでやっている動画。
まだまだヒヨッコ母ちゃんはちょっと怪しい部分が
随所にみられるが、実際のところ褒めが遅れているのは
動画に声が入るのを躊躇したから(笑)
しらすのツケの位置も少々斜めっており、
いつもならやり直すのだが、これも余計な音声が
入るのをためらってしまった結果(笑)

ちゃんとやれよ。

ミロヨ

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飼い主がヘタッピでもヤツらはなんとか理解しようと
かんばっていてくれる。そんなヤツらの努力。


チャーハンと歩くの巻


上手に歩いていたのに、何かに釣られて、前に出てしまった時。
止まって待つ。通常なら名前を呼んだりしてアイコンタクトが
取れたら前に進むが、チャーハンの場合は今、
「自分で気づいて戻る」ようにしている。

ちなみに褒めがないのは、音声が入るのを躊躇したから(笑)


チャーハンオイデの巻


チャーハンはオイデがとても上手。すっ飛んでくる。
(但し、決まった人にしか1回で反応しないけど)
この時、よそサマでよく見られるのが
「オイデオイデオイデ〜」「◯◯ちゃん、◯◯ちゃん、◯◯ちゃ〜ん」
これは「オイデ」の失敗を招く結果に繋がる。
大切なのは「オイデ」一声でこちらにくること。
何度も言ってしまっては、「1回で行かなくてもいいや」に
なってしまうのだ。

教えはじめや教えている最中は、こっちに走ってくる
最中から褒める。到着したら大きく褒める。
それと、「オイデ」は常に明るく楽しく呼ぶように
している。低い声やちょっと怒りながらの「オイデ」は
犬が来たくなくなる要素になる。
「オイデ」を教えている最中は、「オイデ」と呼んでおきながら
その犬にとって嫌なことをしないことも重要。
我が家は、「オイデ」と呼んで風呂に入れたり
いきなりリードをつけて帰ったり、叱ったりというような
ことはしないようにしてきた。

我が家はしらすチャーハンを迎えるにあたって、
最重要課題は「オイデ」だったのだ。
これだけでもできればある程度コントロールできるし
危険も回避できる。あとは誘惑を付け加えてみたりして
レベルUPをはかる。


しらすと歩くの巻


ちょっと密着しすぎじゃね?って感じなのだが
しらすはどうもくっつきたいらしく、もう少し
距離を保ちたかったので、挑戦したが結局密着脚側歩行。
これも、決まった人でしかできないのが難点(笑)

本当ならアイコンタクトを取れた瞬間に褒めなくては
いけないのに、またもや音声が入ることに躊躇。
途中、進行方向を変えてもそのまま上手についてきた
瞬間に褒める。止まったら座る。
ちょっと斜めっているけど、しらすはかなり上手にできる。

ボクハオリコウ

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歩いている最中、いきなり「マテ」を指示され
立ったまま待つ。

カチーンコチーン

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チャーハンも随分信号待ちが上手になり、
母ちゃんが立ち止まれば、引っ張らずに一緒に止まって
待っていられるまでに上達。

イキマショ

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さて話は変わって昨日の教訓。

「夜間はライトをつけましょう。」

ツケタヨ

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トーキョーじゃ、夜でも明るくてチカチカの必要性を
そんなに感じなかったが、ここじゃ大活躍。

ペット◯リンカーズやらは光が小さかったり
光り具合がイマイチだったが、これは優れもの。

NITE-IZE SpotLit

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色が豊富でマルチカラーなんかもある。
我が家はブルーとマルチ。
1回押しで点灯。2回押しで点滅。

しかし、これを買うにあたって要注意事項。
店頭で説明してくれない店舗多し。
電池保護モードになっているので、スイッチを10秒以上
押して解除しなくてはいけないのだ。
これを知ったのはニイガタに帰って来てから。
ニイガタシの某アウトドアショップの店長さんが
教えてくれた。トーキョーの同じアウトドアショップは
説明してくれなかったぞ。

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